So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

寝たり起きたり  ああ悪夢の気管支炎 [雑感]

鏡順次.jpg
持病?の気管支炎が治まる風景。教順寺。
4歳頃、花も建物も庭もなんと美しいのだろうと思った寺

子供のころは百日咳(ひやくにちぜき)に悩まされた。
現在は3年に一度の割合で疲れによる急性気管支炎に悩まされている。
この3年に一度、咳に襲われると言う割合は数学では説明できないものだろうか。
おおへいな教師の退屈な説明で大嫌いになった数学なのだが、ほんとうはひそかに数学そのものは尊敬しているので、数学で身近なことの説明ができたらどんなにすてきだろうかと思う。
熱はないのに10日間も咳にとりつかれ、体がバッタのように飛びそうになる。
咳がおさまるまで、夜中も白昼も朝も、今まで体験したことで納得がいかなかったことが繰り返し悪夢としてスクリーンに現れる。
自分自身の誇りや人間の尊厳の認識が必要だったことを学ぶためであろう。
医者の薬が体質に合わないので気管支炎とは2週間も付き合うことになる。
倒れるギリギのところで踏みとどまっている。
今日大人も子供も飲める薬草の味のする液状薬K・Kを飲んでみたら調子が良い。
そんな時はゾンビ映画や戦争ものについて書く気力が失せている。

ラバーズ1.jpg
喉を涼し~いきりりとした風が吹き抜けるような男装の麗人。
衣装を手掛けたのはワダエミ。
映画「ラヴァーズ」のチャンツイー


柴犬カンチの足跡日記
この暑いのにカンちゃんは大好きなおとさん(おとーさんとは言わない。父)とくっついて寝る。
カンちゃんは守ってくれるよいおとさんとこの世で巡り合えて幸せです。
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/



nice!(216) 
共通テーマ:日記・雑感

故郷の盆料理(1) [覚書]

鱈の胃(たらのい・たらおさ)
タラの胃.jpg
父の故郷(九州)の鱈胃(たらおさ)の料理を作ることにした。
材料は乾燥させた鱈の内臓(棒鱈の身をとった残り)を干したものである。
鱈のはらわたとえらは歯ブラシ状のエイリアンにそっくなものでカチカチに乾いており、長さは30センチ〜40センチ。
3日ほどかけて水で戻し、食べやすい大きさに切ったものを干し椎茸や牛蒡などといっしょに醤油や砂糖で甘辛く煮込んだ。一味唐辛子の味も混じっていた。
山奥の人たちには海の魚介類が手に入りにくくこのようなものまで大切にした。
お盆料理.jpg
山里の料理の材料は、干し椎茸、干したけのこ、干しぜんまい、干し大根と言うように干したものが多く、沖縄出身の母の昆布料理もおいしかった。
干した川魚も香ばしく焼いて食べていた。


柴犬カンチの足跡日記 
自分以外のわんこを抱っこすると嫉妬するカンちゃん。
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m
nice!(251) 
共通テーマ:日記・雑感

記憶の底に煙っている風景 [雑感]

耶馬渓鉄道2.jpg



耶馬渓鉄道3.jpg


耶馬渓線.jpg



1975年に廃線になった電車の名前、かわせみ、せきれい、やまびこ、かじかは覚えている。
コトン、コトコト、コトン、コトコトと鳴りのいい音が、上下線往復あわせて15本ばかり、川向こうから聞こえてきていた。
私にとってこのような風景は、賢治の「銀河鉄道の夜」であれ、童話「エンソくん汽車に乗る」であれ、外国もの映画であれ、アニメ(例えば千と千尋の神隠し)であれ、たどって行ける個人的な物語の入り口となってくれるものである。


★記事の編集画面のプレビュー写真は載るのだが、ずっと文字が反映されなくなり、原因がわからないのであわてた。
パソコンでは、毎日のように何かしらよくわからないことが起こってもうだめなのではないかと焦っている。近くの親戚に電気関係に強い人が1人でもいいのでいて欲しい。




見て来ました「シン・ゴジラ」 映画館は涼しかった
シンゴジラ.jpg


★最近見た劇場映画「シン・ゴジラ」

ゴジラは4回も進化をとげ形を少しづつ変化させていくのだった。
それぞれの意見が高速テンポで述べられ交わされた。
内閣総理大臣、 防衛大臣 、内閣官房副長官 、内閣総理大臣補佐官 、米国大統領特使 、環境省自然環境局野生生物課課長補佐 、農林水産大臣 、内閣官房長官 などや通りすがりの人たち。
痛快だったり笑えたりした。
日本に上陸したシン・ゴジラは何もかもをお構いなしになぎ倒して進んでゆく。
シン・ゴジラに侵入されないために他国が日本にいるシン・ゴジラを核攻撃するとなると日本は壊滅してしまうだろう。
そのようにはならなかったが、ゴジラを別のものに置き換えて考えて見ると恐ろしいものを感ずる。
備えあれば患いなしなのかもしれない。


柴犬カンチの足跡日記
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/


nice!(246) 
共通テーマ:日記・雑感

「64ーロクヨンー後編」 [映画]

64後編.jpg

監督 瀬々敬久  小説 横山秀夫 
幸田一樹(録音技師)・吉岡秀隆
雨宮芳男( 娘を誘拐され殺された父親)・永瀬正敏
スポーツ用品店店主(娘が2人いる)目崎正人 ・ 緒方直人
刑事 三上義信・佐藤浩市


ロクヨン事件の14年後、時効が迫ってきていたある日ロクヨン事件の模倣事件が発生した。
スポーツ用品店を営む目崎正人( 緒方直人)に、長女(次女もいる)を誘拐したので、身代金を2000万持ってくるように(なぜかロクヨン事件と同じ道順で)と言う脅迫電話がかかってきた。
本当は娘たちは誘拐されていなかったのになぜ目崎正人がターゲットになったのか。
それには父親が目崎正人でなくてはならないわけがあったからだった。



~~~以下内容に触れています~~~内容を知りたくない方は中止してください

64の2.jpg
雨宮芳男( 娘を誘拐され殺された父親)


64の1.jpg
スポーツ用品店店主(娘が2人いる)目崎正人 。娘は誘拐されていないのに誘拐犯と思しきものから脅迫電話がかかって来る。


<結論から>
目崎正人にロクヨン事件の模倣事件をしかけ、身代金を要求した誘拐犯は、14年前娘を誘拐され殺された被害者の雨宮芳男だった。


<元刑事・録音技師と父親の結託>
雨宮芳男は、元刑事の・幸田一樹と結託してロクヨン事件の再現を図ったのだった。


今回娘を誘拐されたと思わせられ、身代金を要求されたのは、14年前にロクヨン事件を起こし、2歳の娘(次女)がいながら他人の娘を誘拐して殺した犯人目崎正人だった。

14年前、雨宮芳男は脅迫電話で聞いた犯人の肉声だけを覚えていた。
電話帳の名前の全てに電話をかけ犯人の声の持ち主の名前を突き止め、模倣事件を画策した。


★娘の父親である刑事にも誘拐犯たちにとっても、どうしょうもない悲劇である。
★なぜ翔子ちゃんを殺したのか、刑事三上義信(佐藤浩市)が目崎正人 ( 緒方直人)に問い詰めるが「なぜだかわからない」と答える。そんなが残る。




柴犬カンチの足跡日記 http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/
夏になってもカンちゃんの食欲はおとろえない。


nice!(185) 
共通テーマ:映画

64ーロクヨンー前編 [映画]

64前編.jpg
監督 瀬々敬久  2016年 119分
出演 佐藤浩市 綾野剛 榮倉奈々 夏川結衣 吉岡秀隆 永瀬正敏 他
原作 横山秀夫



<前編>ブログ主の見たまま感じたたまま
未解決の誘拐事件 <誘拐された少女翔子ちやん>

雨宮芳男(永瀬正敏)の娘が誘拐され、犯人の電話を逆探知したものの最終的には録音が不具合となり、身代金2000万円を盗られたまま、我が子は命をとられ車の中に遺棄されていた。


ロクヨン録音.jpg
犯人の声は録音機の不首尾で録音できなかった。


このことは隠されたまま、録音係の幸田一樹(吉岡秀隆)や吉浩一郎(窪田正孝)は警察を辞職した。
犯人の声の録音ができなかったことは幸田メモ(録音係の名前)として残されたが隠蔽された。
誘拐犯人の肉声を聞いていつまでも覚えていたのは父親だけだった。
後編ではこのことが重要なカギとなる。
数年後、雨宮の妻は脳梗塞で亡くなった。

みんなの心は昭和64年の7日間に取り残されたまま14年が過ぎ、時効が1年後に近づいていた。
この事件はロクヨンと呼ばれていた。

当時事件を担当していた捜査一課の刑事の三上義信(佐藤浩市)は、現在警務部広報室に移動し広報官になっていた。
記者クラブや上司や刑事部、警務部との対立のさなかロクヨンの再捜査に乗り出そうと考えていた。
ロクヨンの時効が近づいてきたある日、警視庁官が雨宮宅を訪れたいと申し出たが、断られてしまう。
断る理由には、幸田メモの隠蔽が関係していたことを三上は知ることとなった。

★ブログ主個人の好みながら夏川結衣さん、鶴田真由さんも出演しておられました。


★柴犬カンチの足跡日記
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/


nice!(225) 
共通テーマ:映画

ロスト バケーション<海の岩礁やブイに取り残された女性が、冷静な判断力で鮫と戦う> [映画]

ロスト.jpg
ロスト バケーション  監督 ジャウム・コレット=セラ
2016年 アメリカ 86分


サーフィンを楽しむために、たった一人で亡き母に教えてもらったメキシコの秘境のビーチを訪れていた医学生のナンシー(ブレイク・ライブリー)は、突然鮫に襲撃を受け左足に怪我を負ってしまった。
医学の知識で応急手当にピアスとネックレスの金具を使い傷口の止血をし、鮫に傷を負わされた大きなクジラの背や誰もいない海の岩礁に乗っかって様子を見るが、その間獰猛な鮫に何度も襲われる。
岸は200メートル先に見えてはいるが、人食いザメが旋回しているので泳げない。
傷ついたクジラの背から泳いでたどり着いた岩場には、翼を傷めたカモメがいて、ナンシーが脱臼したカモメの翼を治してやり、心なごむ交流が始まる。
しかし満潮で岩場が海に沈むまでの時間が刻々と迫って来る。
鮫が恐れて襲ってこない何千何万のクラゲが漂よう海に奇跡的に助けられ、ナンシーはクラゲに刺されながらブイにたどり着く。
鮫にやられたサーファーのカメラのついたヘルメットが岩礁の側に漂っているのを見つけ、鮫が岩礁を回る時間が32秒だとわかると鮫がブイから離れた隙にカメラを何度も失敗しながら手に入れる。
カメラに向かい、助けを求める映像を録画し海に流す。
たまたま海岸に来た少年はカメラ付きのヘルメットを拾い、ナンシーの映像を見て人を呼びに走った。
ブイ.jpg
ブイ

ロスト3.jpg
ナンシーが乗っているブイの鉄柵に鮫が襲いかかる。
海中深く突き進んできた鮫が大きく開けた口に、ブイの鉄棒が突き刺さった。

★最近見た劇場映画
「64ーロクヨンー後編」「祈りの力」「ホーンテッド・キャンパス」


★柴犬カンチの足跡日記
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/


nice!(230) 
共通テーマ:映画

死霊館 エンフィールド事件 [映画]

死霊館1.jpg
「死霊館 エンフィールド事件」
監督ジェームズ・ワン  2016年 アメリカ
2013年「死霊館」の続編



<悪魔との戦いに勝つためには、悪魔と会話中に悪魔の名前を聞き出すこと>
「死霊館 エンフィールド事件」の悪魔の名前は「ヴァラク」
たいてい幽霊屋敷にいる何人かの悪霊の裏には悪魔がいて、悪霊を操っている。
「死霊館 エンフィールド事件」の場合も、親玉である悪魔に面と向かって「父と子と聖霊の御名においてヴァラクよ地獄に帰れ」と命令した時、悪魔は退散した。



夫妻.jpg
超常現象研究家のウォーレン夫妻(実在の人物)
妻ロレインのほうは悪霊や悪魔を見、対話することができる。
夫エドのほうは悪霊を絵で表すことができる。

死霊の絵.jpg
背後の絵は夫のエドが描いた尼僧(悪霊)の絵。妻を襲う。
お互いの力は愛によって守られ発揮される。夫妻の絆は強い。



<物語>実話
イギリスのロンドン北部のエンフィールド。
シングルマザーと4人の子供たちが引っ越した家で、奇妙な心霊現象が起こり、少女に悪霊が憑依し大混乱を招く。

警察が呼ばれ、タンス椅子が目の前で移動するのを目の当たりにするが、管轄外なので悪霊を払うことができる宗教関係者を呼ぶように言われる。
宗教関係者(悪魔祓い)は、よほどしっかりしたポルターガイスト現象の証拠がなければ取り合ってくれない。

アメリカに住んでいる超常現象研究家のウォーレン夫妻が助けを求められ英国を訪れる。
ウォーレン夫妻は、次女ジャネットにとりつき老人の男性の声で「私はビル・ウィルキンス 72歳だ」と名乗る悪霊や尼僧の悪霊、その他の悪霊やそれらを背後であやつる悪魔と戦う。



★あまりの暑さに耐えきれず、外出以外は家で夏眠中。

ブログ紹介
<柴犬カンチの足跡日記>http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/
カンちゃんの怖いのは雷のゴロゴロと花火。

nice!(207) 
共通テーマ:映画

映画 「帰ってきたヒットラー」 [映画]

2帰ってきたヒットラー.jpg
「帰ってきたヒットラー
原作小説・ティムール・ヴェルメシュ
監督 デヴィッド・ヴェンド
無名の舞台俳優オリヴァー・マスッチがヒトラーを演じている。
写真左の女性(テレビ局で働いており、ヒットラーを家に連れて行く)のユダヤ人の祖母(認知症)は、ヒットラーに家族を殺されており、唯一ヒットラーを本物だと見破った。



ヒトラーは1945年4月30日午前2時に、恋人であったエヴァ・ブラウンと結婚式を挙げ、午後3時頃、ベルリンの地下壕で56歳で拳銃自殺した。
遺体は、連合軍の手に渡るのを恐れガソリンで焼却された。
妻となったエヴァ・ブラウンは服毒自殺だった。


たった一人で現代にタイムスリップした本物のヒットラーが、ドイツのTVマンに偶然に見いだされ、コスプレ物真似芸人としてテレビ出演などで人気者になってゆく。
ヒットラーは、扇動的な演説に魅せられた大衆の中でどんどん有名になってゆく。
現代のドイツや世界の政治家、ネオナチ、有名人の本物のリアルなインタビューを街頭で行っている。
移民や爆破などの実写フイルムも使用されている。

ヒットラー3.jpg


ヒトラーは言う

「自分を選んだのは大衆である」
「自分は大衆の一部である」

心が凍り付いた。


nice!(255) 
共通テーマ:映画

(2)行ってみたくなる場所・もう一度訪ねたい場所 [雑感]

夢の巡礼。夢の中に現れる場所と似ている。
まるで夢判断の本に出てくるような場所である
おそらく自分にだけ関係のある所だろう。
さしさわりのあることは雑感として書かずにとどめておくことにしている。


眼鏡橋.jpg
眼鏡橋
草に覆われた眼鏡橋の下から見る風景は上から見る風景と違っている。
夢の中にはどちらの風景もよく出てくる。



円形.jpg
360度の中の一地点から、中心に向けてたどり、思い出の場所を訪ねてゆく。
引き返し、また別の場所から中心へ向けて訪ねてゆく、また引き返すということを繰り返す。
今のところ中心にあるピンクの円は本当は黒の円であり、家父長制の権力と容赦のない暴力が潜んでいる。



念仏橋.jpg
念仏橋
この眼鏡橋の近くに秋になると、つ蟹(ツガニ)(毛の生えた川蟹)を捕って持ってきてくれるおじさんがいた。
その娘が女優の小雪さんにそっくりの美人だった。



蔵2.jpg

蔵を借りて住んでいたことがある。
時々蔵の部屋に蛇が現れ、白壁を滑ってどさりと落ちてくるので、母が嫌がりすぐに引っ越した。

井戸.jpg
芝生に囲まれた井戸。
陽の光が降り注いでいる。
貞子は現れない。

★鑑賞した劇場映画
 「ヒメアノール」  露悪も一つの観点。可哀想な殺人鬼。





柴犬カンチの足跡日記
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/


nice!(248) 
共通テーマ:日記・雑感

行ってみたくなる場所・もう一度訪ねたい場所 [雑感]

<行ってみたくなる場所>
まるで夢判断の本に出てくるような場所である。



迷路.jpg
映画 「薔薇の名前」の中の迷宮図書館の入り口に向かう階段

映画の一場面である。自分にとってだけの癒しの場所であろうか。
しかも蜘蛛の巣に覆われた、古色蒼然とした外国の迷宮図書館の入り口。
迷宮図書館は、通常の図書館の上奥に隠されている。
なぜこのような場所に行きたいのか、自分のことなのに推察できない。
しばらく迷宮図書館の入り口で様子を見てみるほかはない。
映画「薔薇の名前」では、修道僧たちを毒殺した盲目の修道院長が、迷宮図書館の裏の館長だった




畳と廊下.jpg
四方にそれぞれ4つの登り階段がついている画家の実家。
あるいは美容院に続いている360度の周囲に板張りの廊下がある場所。
美容院には美容師の母親と私の同級生である娘がいる。
どちらからでも登って来ることができる2階の部屋は、和裁洋裁折衷の教室になっている。
和裁と洋裁折衷の教室は出張中の画家の息子と母親の持ち物で、彼らは階下に住んでいる。


★現実生活のなかでは、言葉の暴力で不意打ちのように殴り掛かってくる人や狂気めいた人いきれの中でかなり疲労気味。2日間眠り続けたので、何とかリセットできたようだ。

★ブログの皆様のそれぞれ加工工夫された写真や風景写真や文章や動画は新鮮で面白い。
コメント欄は丁寧なお付き合いができないのでまだ開けられない。

★映画64-ロクヨン後編は今日見に行きます




柴犬カンチの足跡日記 かんちゃんはトドになりそう!
http://blog.livedoor.jp/kanchi_m/

nice!(219) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -